データ活用
コンサルティング

MAG - Market data Analytics Guide -

豊富な知見を活かしたデータ活用で
ビジネスの成長を支援

取引数
4000以上
マクロミル
提供

データ活用のこのような
お悩みはありませんか?

始め方
わからない

自社のデータを活用したいが、何から始めたらいいかがわからない

実際に活用
できていない

データは分析したが、その後のネクストアクションが起こせていない

収益化できない

データ活用の取り組みをしているが、収益に繋がらない

相談先に迷う

実施したいデータ活用の施策はあるが、問い合わせる企業が曖昧

人材・リソースがない

データはあるが、人材・仕組み・リソースが追いつかず活用できていない

このようなお悩みはMAGで解決

MAG(マグ)は、4,000社以上の多種多様な企業とお取引があるマーケティングパートナーの
マクロミルが提供するコンサルティングサービスです。
長年の経験に基づく知見やスキルを活かして、ビジネスを成長させる効果的なデータ活用をご提案します。

戦略

ビジネスにおける様々な課題を整理し、戦略立案をサポート。

可視化

必要なデータの選定、収集、提供を行い消費者を可視化。

検証

マーケティング施策を設計し、商品開発やCRM活動、広告施策を実行。

施策

成果のトラッキングを行いネクストアクションへ橋渡し。

データ収集、蓄積、分析、環境構築など
データ活用のことならお任せください。

Check!

なぜ、データ活用が必要なのか?

テクノロジーの進化により、様々なデータがリアルタイムで取得できるようになりました。
これらのデータを正しく活用することで、競争優位性の持続、新規ビジネスの創出、業務改善など様々なメリットが期待できます。

サービス紹介SERVICE

MACROMILL豊富な知見で
データ活用を推進

データ活用を成功させるには、”データ”に関する豊富な知見が重要です。
マクロミルは、マーケティングパートナーとして長きにわたり様々な業界のあらゆる企業の”データ”を扱ってきました。この中で培ったデータに関する知見を活かし、お客様のデータ活用を強力に推進します。

VALUE

マクロミルだから提供できる3つの価値

CUSTOMIZE

お悩みに応じて
サポート内容をカスタマイズ

ビジネスにおける課題は、企業ごとに千差万別です。
「戦略立案の設計で困っている」「豊富にある自社データを活用しきれてない」
「データを蓄積する環境構築方法がわからない」など、様々なフェーズのお悩みに応じた支援をします。

SUPPORT

MAGなら一気通貫サポートも部分サポートも可能!

データ活用を行うには、データ選定やデータ蓄積用環境構築、データ分析など様々なタスクがあります。
そのため、これらのタスクに応じた支援サービスを提供する業種も様々です。
マクロミルであれば、企業が求める支援内容に応じて、部分的、ワンストップ、どちらでもサポートできます。

  マクロミルの
MAG
リサーチ企業 テクノロジー
ベンダー
Sler アナリティクス
企業
広告代理店 コンサル
データ活用の要件定義
データの選定
データの提供
環境構築
データの可視化
分析

※2020年3月初旬、弊社主観による

データ活用支援を依頼した企業で
よくあるお悩みも、MAGなら解決

戦略設計はしてくれたが
施策はサポートしてくれない

戦略は設計してくれたが、具体的な施策の進め方はサポートしてくれないため、実際にデータ活用ができていない。

データ分析はできたが
次につなげられない

データ分析の見える化はできているのだが、データを見てもネクストアクションにつながる示唆を発見できない。

DMPを使用しきれず
無駄なコストが発生

ハイスペックのDMPを導入したが、使用していないデータも多く無駄なコストが発生している気がする。

導入したDMPが施策内容と
マッチしていなかった

DMP導入支援をしてもらったが、データ活用の段階で自社で実施したかった内容と構築したDMPがマッチしていないことが発覚した。

データ選定ができておらず
活用時にデータの過不足が発覚

データは収集しているものの、活用を行う目的(ゴール)を踏まえたデータ選定ができておらず、いざマーケティング施策やビジネス戦略に活用する時になって、データの過不足が発覚した。

よくあるお悩みをもっと見る

このようなお悩みにあてはまる方は、
ぜひ一度マクロミルへご相談ください。

マクロミルだからこそ実現できるデータ活用支援を
体験してみませんか?

まずは、お気軽にご相談ください。

お問い合わせ・資料のダウンロードはこちら

活用例CASE

このようなデータ活用の課題は、MAGで解決しましょう

あらゆる企業様の用途、課題解決、目標達成に対して、ご利用いただけます。

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CASE1
組織戦略を検討したいがそもそも何から始めたらいいのか・・・

まずは課題整理、優先順位付けが大切です。

きちんと整理されていない場合、実行に結びつかない戦略による失敗などの懸念が起こります。

組織戦略の進め方に疑問がある場合には、組織コンディションの整理や課題の洗い出しを行います。その後、組織課題の優先順位を整理し、具体的な施策の検討が可能です。状況に応じて、ワークショップを活用しながら進めます。

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CASE2
様々なデータを取得しているけど、適切なKPIが定められない!

KPI設定とトラッキングに必要なデータ選定自体に問題があるかもしれません。

取得するデータに過不足がある場合、いくらデータを取得していたとしても、目標を達成することは難しくなります。

MAGでは、お客様の目的を正確にヒアリングした上で、必要なデータを全て洗い出し、消費者理解を通して適切なKPIを設定。取得・購入可能なデータについて情報を収集・比較資料を作成し蓄積すべきデータが明らかになった後、データを提供します。
マクロミルでは、最大100万人規模のアンケートデータや、アクセスログデータ、購買データなど各種2ndPartyデータのご提供が可能です。
万が一、お客様が必要とするデータにマクロミルが保有しないデータがあった場合でも、マクロミルが仕入れ代理販売、または、クライアントと一緒にベンダーへ交渉するためご安心ください。

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CASE3
DMPを導入してデータドリブンマーケティングをしたいが、具体的な方法がわからない。

マクロミルでは、メーカーや広告代理店、コンサルティングファームといった様々な企業のご支援をしております。

年間35,000件以上のプロジェクトに携わる中で扱ってきた、あらゆるデータ活用の知見を活かしてDMP構築をサポートします。

お客様のご要望に応じて、DMP導入支援のみや、導入後の運用・活用までの支援も行います。DMP導入支援のみをご提供するのではなく、ワンストップのサービスも提供するため、導入後の実際のデータ活用までを考慮したDMP環境を整えることが可能です。
マクロミルでは、プライベートDMPの構築によって、年間数十億円の成果に寄与する実績があります。このプライベートDMPでは、100万人を超える顧客情報、年間2万件以上のアンケートデータ、月間100億impを超す行動データ、その他多種多様なデータソースを統合・管理が可能です。

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CASE4
専門業者に依頼してDMPを導入したのに活用できていない。どうしたらいいの?

活用できていない原因を特定し、活用するための方法をご提案します。

導入前にDMP活用の目的が精緻に擦り合わせできていない場合や、導入後に目的の追加や変更したことで、活用できていないケースが多くあります。

活用目的とずれたスペックのDMPを活用している場合、目標を達成できないだけでなく、過剰スペックによる無駄なコストが発生していることもあります。既存のDMPを活かすための方策と、ダウンサイジングによるコストカットのご提案が可能です。

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CASE5
BIツールでデータを可視化したが、結局誰もビジネスにデータを使っていない。

運用イメージから、ビジネスに活かせるデータを専任のBIエンジニアがダッシュボード化します。

一見きれいなダッシュボードでも、データを活用するゴール設定をせずに各種データを見える化しただけの場合、閲覧のみにとどまり、活用されないケースがあります。

データを実際のビジネスに活用するには、目的に応じた必要なデータを手軽にいつでも閲覧できるようにしておくことが大切です。
マクロミルでは、事前にお客様へ可視化するデータの活用目的を入念にヒアリング。達成したい目標、運用後の使い勝手を想定して、Tableau、DOMOといったBIツールを用いて分析、可視化します。ダッシュボード化は、専任のBIエンジニアが行うため、運用のしやすさも安心です。

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CASE6
データを活用することで、自社にどのようなメリットがもたらされるのかわからない。

抱えているビジネスの課題が、データ活用によって解決できる場合があります。

もし、既に課題がある場合やビジネス成長のための新たな打ち手をお探しの場合にはデータ活用で得られるメリットについて確認すると良いかもしれません。

顕在化している課題の解決やビジネスの成長を加速させるためなど、様々な目的に対してマクロミルのデータ活用は有効です。データが上手く活用できていない場合も、まだデータ活用をしていない場合にも、ぜひ、一度ご相談ください。

よくある質問FAQ

データ活用の方針が定まっていない段階での相談は可能か?
このようなケースでは、どのような方針で組織戦略を立て、KPI設定を行っていけばいいかのコンサルテーションからご支援します。
既に導入しているDMPの改良を依頼することはできるか?
はい。既存DMPの改修を含めた運用および施策実行のご支援が可能です。
既存環境や課題・目的などをヒアリングし、業務とタスク・体制をご提案します。
DMP導入の費用が高額なため、社内稟議の通し方を相談したい。
POC向けに、弊社データを用いたプレ分析が可能です。
プライベートDMP導入後の想定を確認いただいた上で、導入いただけます。
DMP構築に関するベンダー・ツールの選定方法について知りたい。
最適な選定を行うには、DMP構築の目的整理が重要です。
精緻に整理した上で、機能を満たせるツールの全体設計を提案します。
データを可視化しても、成果につながる分析ができるのか不安。
データをダッシュボード化する前に、KPIに沿った分析フレームをご提供します。
これにより、ネクストアクションへつながる示唆を把握するビジュアライズ化が可能です。
顧客理解のためには、DMPにどの個人情報を取り込むべきか把握したい。
お客様の目的に応じて、取り込むべき個人情報が異なります。
目的を正確に把握した上で、必要な個人情報を用いてデータ設計します。
また、個人情報を活用するには、プライバシーポリシーやセキュリティなど
法務やシステムの確認が必要となりますが、こちらもサポートします。

まずは、お気軽にご相談ください

お問い合わせ内容を確認した後、弊社担当よりご連絡を差し上げます。
ヒアリングののち、お悩みに合わせた最適なご提案をさせていただきます。

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